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−グローバル人権聖火リレー−
法輪功迫害真相調査連盟「アジア調査団」国際記者会見
中国は反人道の罪を犯しておきながら、オリンピックを開催してはいけない

 報道関係者各位

 中国共産党による法輪功への迫害を制止させるために、世界各国の議員、医師、弁護士によって構成される「法輪功迫害真相調査連盟(CIPFG)」の、北米、オーストラリア、アジア、欧州の四大調査団は、下記の日程で記者会見を行い、「グローバル人権聖火リレー企画」を発表します。

 法輪功学習者からの臓器摘出独立調査報告書を発表したカナダの人権弁護士デービッド・マタス氏と元カナダ外務省アジア大洋州局長デービッド・キルガー氏、そしてCIPFGは、今回の人権聖火リレーを発起しました。これは、オリンピック大会を契機に、中共による法輪功学習者の生体からの臓器収奪をもう一度人々に注目させ、中国の人権を改善させ、拘束されている法輪功学習者を解放させることを目的としています。

 中国共産党による暴行が発生している今、オリンピックを中国で開催してはなりません。そうでなければ、オリンピック憲章に述べられた「人類の尊厳を守る平和な社会を作ろう」という呼びかけは、美しい虚言に成り下がってしまいます。

 人権聖火リレーの方法などの具体的活動計画は、記者会見にてご説明致します。ぜひとも、この全世界の平和と人権を求めて手渡されていく聖火リレーについて取材していただけますようよろしくお願い申し上げます。

   


 日時:2007年6月14日(木) 午後2時〜

 場所:TKP浜松町第3会議室(浜松町駅南口S5出口徒歩3分)

 (東京都港区浜松町2-7-17 イーグル浜松町ビル3F)

 主催:法輪功迫害真相調査連盟アジア調査団

 連絡先:安東 幹080-3396-2993

 地図:

(07/06/13 11:34)



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